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OVA

OVA戦乙女ヴァルキリーG コンプリート版

ルネ原作人気パソコンゲーム『戦乙女ヴァルキリーG』 大好評アニメシリーズ全2巻・60分収録のコンプリート版として遂に発売!!

今回の製品は既発売

OVA戦乙女ヴァルキリーG 第一話[籠絡]
OVA戦乙女ヴァルキリーG 第二話[貪淫]

の2タイトルを1つにまとめたものになっています。

販売価格(税込): 4,180
通常価格(税込): 4,180
商品コード: MGOD0114

メディア: DVD-ROM 1枚
ブランド: こっとんど〜る
商品コード 通常価格 販売価格 数量
MGOD0114 ¥4,180 ¥4,180 カゴに入れる

収録タイトル(全2話)

【第一話】
魔王軍デュークの城では戦乙女ヴァルキリーと呼ばれ崇められている女神が捕らえられ
魔族により陵辱され穢されていた
魔族から強いられる肉責めより徐々に正気を失い快楽の虜になる戦乙女レイア、アリーヤ、ヒルデガード…
女神達を陵辱しその力を弱らせる為に特別に造られた調教部屋で彼女達は休むことなく魔族に犯され続ける…
今日も女神達の悲痛と快感が入り混じった甘く切ない喘ぎ声が調教部屋から漏れる…
戦乙女ヴァルキリーとしての尊厳を引き裂かれながら…
そんな女神達の声と入り混じり、魔族の嬌声も聞こえてくる…
デュークの監視役として派遣されたはずのフェンリル、ファフニール、
そして、デュークの側近であるロキの媚を含んだ艶めかしい声だ…
フェンリル「オマ○コに…おっきいの、入っちゃってる…よぉ…」
フェンリル「や、あはぁ、んあぁっ、デュ、デューク、デュークぅ…んあはぁ…き、気持ちいのぉ…」
フェンリル「あ…あっ…デュっ…デュークっ…あぅ…来るっ、来るっ…ああああああああっ…!」
ファフニール「だ、ダメだ…全然…おさまらないよ…」
ファフニール「あっ、あっ、あっ! 当たってる、奥に…奥に当たってるのっ…んあああっ!」
ファフニール「は、早くっ…出せっ…このまま…中に…全部…受け止めるから…あああああ…っ」
ロキ「ああ、このオスの匂い…発情する…!」
ロキ「デュークぅ、あああ、ボクのオマ○コ…気持ちいい…?」
ロキ「も、もう、いいからっ…早くイカせてっ…デュークのザーメンでイカせてようぉぉぉ…!」
日々、女神達に強いられる快楽地獄…戦乙女として勇ましく戦っていた面影はもはや彼女達にはなく、
穴という穴をドロドロに穢される事で、ただただ快楽をその身に受け入れ、
ねっとりとした甘い息を吐くメスへと女神達は成り下がっていた…
そんな堕ちていく女神達を目の当たりにした魔族であるフェンリル、ファフニール、ロキも
彼女達の中にある女の部分が激しく揺さぶられ、切なく疼いてしまったのだ…
その身体の奥から湧き上がる甘い疼きに気づいてしまった彼女達もまたその快楽への欲求に抗う事はできたなかった…
背徳の快楽という闇に落ちていく女神…溺れていく悪魔…
デュークの城は快楽に身も心も全てを投じてしまった女神と悪魔の甘く切ない叫び声がやり止むことなく響く…!

【第二話】
何百年もの間、神々と魔族は『ミッドガルド』と呼ばれる大地を巡り、争いを繰り返していた…
魔王軍デュークに捕らわれた蒼穹の戦乙女レイア、残月の戦乙女アリーヤ、大地の戦乙女ヒルデガード…
前線にあるデュークの城にはヒルデガードの激しい嬌声が響く…
休むことなく与えられる肉責めに耐え切れず精神崩壊したヒルデガードが現実逃避し
彼女達の調教の為、特別に造られた調教部屋で激しく自慰している…
自分の身体を掻きむしるように激しい自慰をするヒルデガード…
誰に対しても優しく、陽だまりのような温かさを持っていた彼女の面影はそこにはもうない…
快楽という絶望を植えつけられ変わり果てたヒルデガードを目前にしても
アリーヤは何も出来ず…ただ涙を流すだけであった…
出来ることなら大神・オーディンの娘であるヒルデガードを救いたかった。
だが、アリーヤ自身も激しい肉責めにより指一本動かせないほどに消耗しきっていた。
アリーヤは何もできなかった。
アリーヤは己の無力さを恥じる…
自傷行為のような自慰により激しく果てるヒルデガード。
力なく転がるヒルデガードの横でアリーヤはデュークに犯される。
何千?何万?もう数え切れないほどにデュークの欲望をこの身体で受け止めた。
デューク以外の魔族…そして人間の醜い欲望もこの身体で受け止めた。
皆、飽きもせずおぞましい臓器をアリーヤの身体に出し入れし
けがらわしい体液を好き勝手にぶちまける…
捕らえられるまでは純血だった清らかな部分はおぞましい肉欲に受け止め続けたせいで
グロテスクな形に変えられてしまった…
そしてこの身体は徐々に快楽に反応してしまうようになってしまった。
もういい…気のすむまで犯すがいい…
この身体がいくら穢され、変えられようとも
戦乙女としての誇り高きこの心は穢すことはできないのだ…
アリーヤは自分の心を守るためその心を閉ざそうとした…
身体ではその快楽を受け止めながらアリーヤはふと夜空を見上げる。
だが、次の瞬間アリーヤは恐怖に震え叫び声をあげる。
捕らえられてから朝も昼も夜も犯され続けたアリーヤに月日の感覚はなくなってしまっていた。
今宵は月が欠ける『蝕の日』…
天界最強の戦乙女と謳われる残月の戦乙女アリーヤだが
その身体は月の満ち欠けに強く影響を受けてしまう…
月が欠けるときその身体は排卵日となり膣内射精をされると必ず妊娠してしまうのだ…

製品情報

年齢制限: 18歳以上